ボランティアが守る...建物園
                       名主の家も移築復元されて終わりではなく その後の維持が大変だ
                       人の住まわなくなった家は住んでるように家に風を通し囲炉裏で火を
                       焚き煙で天井を勳煙しなければならない そこでボランティアの方が
                       毎日...休園日以外...真夏でも囲炉裏で薪を焚いている。

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by henronin | 2012-01-28 09:42 | 小金井 | Trackback | Comments(6)
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Commented by mn3m at 2012-01-28 10:56
さすがに囲炉裏に火が入るとそれらしい雰囲気になりますね~
なんか昔を思い出しました(子供の頃)
Commented by getteng at 2012-01-28 17:54
henroninさん、
こういう炉辺で一杯やりたいですね。
という愚生、既に2週間禁酒中です。
風邪を引いているときは呑んでも旨くありません。
Commented by sima7sima7 at 2012-01-28 20:15
こんばんは
自分が行った時は夏でしたが、同じように囲炉裏に火を入れられてましたね
ボランティアの方々だったんですね。 歴史のあるモノを保存するのも大変な作業です
2枚目の炎が心温まりますね
Commented by henronin at 2012-01-29 10:29
mn3m さん     自分も父母の実家で囲炉裏に出会ってますが
暖かったという記憶より背中が寒かったという感じで、丁度 屋外で
焚き火にあたっている感じでした。
Commented by henronin at 2012-01-29 10:31
getteng さん    風邪は未だの直りませんか 酒も体調不良では旨くありませんね 早く直して下さい。
Commented by henronin at 2012-01-29 10:40
sima7sima7 さん     夏は暑いでしょうね 街中の古い建物が
建て替えられるのを自分は嘆いてますが現状維持をするのも大変
なのだと改めて感じました。
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