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赤と緑
赤い部分はトタン板に錆止めのペンキ、少々錆びてはいるが。
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by henronin | 2006-05-24 08:47 | Trackback | Comments(4)
新宿
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by henronin | 2006-05-23 09:53 | Trackback | Comments(0)
五月晴れ
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    クリックして大きくして観て下さい。
by henronin | 2006-05-22 09:15 | Trackback | Comments(4)
剥離
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by henronin | 2006-05-21 18:43 | Trackback | Comments(6)
亀裂
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by henronin | 2006-05-21 18:42 | Trackback | Comments(6)
新たな華
古い錆の剥離した後には新しい華が。
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by henronin | 2006-05-20 14:06 | Trackback | Comments(2)
葬頭河
ここを通り抜けるとブルーシート家がたくさん在る、反対方向には某国営テレビ、どちらが彼岸でどちらが此岸か解からない、ブルーシートの家を押しやるように緑のネットで囲われた一角が在ったフットサルのコートであろう、日曜の昼間なのに誰もいない、目的は別なのでいなくても良いのだろう、そのネットを囲む蛍光色のジャンバー姿の一団がいた街の美化に努めるグループと思ったが彼等、彼女等は手を広げ瞑想してるのか祈っているのか動かない、宗教団体か?そばでブルーシートの主は賽の川原の石ずみの様にたんたんと集めてきたアルミ缶をグシャ!グシャ!と押しつぶしていた。

三途の川(さんずのかわ) 三瀬(みつせ)川,葬頭河(そうずか)とも。冥土に行く途中にあり,人の死後,初七日の日に渡るとされる。地獄・餓鬼・畜生の三途の分かれる所とも,緩急三つの瀬があり生前の罪によって渡るのに三つの途(みち)があるともいう。川のほとりに奪衣婆(だつえば)と懸衣翁(けんえおう)がいて,亡者の衣をはぎ,それを木にかけて罪の軽重を計るという。中国成立の偽経《地蔵十王経》に説かれる。

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by henronin | 2006-05-19 18:03 | Trackback | Comments(0)
捨てられた華-1
捨てられていた石油缶。
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by henronin | 2006-05-18 16:50 | Trackback | Comments(6)
捨てられた華-2
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by henronin | 2006-05-18 16:46 | Trackback | Comments(0)
渋谷 宇田川-1
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by henronin | 2006-05-17 18:51 | Trackback | Comments(0)